【NEST】e-ラーニング・プロジェクト「STEMing(ステミング)」本格始動!

~プログラミングをだれでも教えられる・だれでも学べる社会を目指して~


昨年あるシンクタンクを通して某財団からNESTに対する助成金の申し出が
ありました。これを受けて今年4月より、学校の先生がロボットプログラミングの指導法をWEBで学べるe-ラーニング・サイトの制作を始めました。当初はどのような形にするか?どのように制作を進めるか?試行錯誤を繰り返していましたが、7月からの3カ月で、役割分担や制作方法や作業手順、WEB上のシステムなどが実質的に固まり、本格的にコンテンツを量産できる体制が整いました。現在はレゴマインドストームEV3の講座を制作していますが、他のロボット教材の指導方法やロボットコンテストの紹介と指導方法を順次加えていく予定です。また、都会から離れていて学べる機会の少ない子供たち向けのサービスも行いたいと思っています。

これまでTruthやNESTが培ってきた教育ノウハウを公開することによって、ロボットプログラミングを誰でも教えられる・だれでも学べる社会に実現を目指して、社会貢献できれば幸いです。

NEST

加賀ロボレーブ国際大会2018

~ 国際色豊かな熱きロボットコンテスト ~

去る11/9(金)~11(日)石川県加賀市スポーツセンターにて、「加賀ロボレーブ国際大会2018」が開催されました。今年で4回目。アメリカ・中国・台湾・シンガポール・インド・タイ・フィリピンからも参加。エントリーは160チームを超え、参加人数は450名以上と年々増え、会場も使用面積が大きくなっていました。

9/24(月休)にNPO法人科学技術教育ネットワーク(NEST)主催「RoboRAVE東日本大会2018」に参加したチームから、4チーム8人が参加。遠征ツアーを組んで11/9夜に現地入りしました。今年2回目の子もいますが、初めての子は少し緊張気味。全5競技の内、アメージングとラインフォロイング、スモーボットの3競技に参戦。1チームで複数競技に出場できるので、各チーム23競技に挑戦しました。ラインフォロイングは、ライントレースのコース難易度がかなり上がりました。今年2年目のスモーボットは、1つの土俵で3台の対戦となりました。各競技とも3日目の午前11時まで予選が行われ、午後から決勝。スモーボット(小学生部門)で「ROBO ONE-HTMTS」が、アメージング(小学生部門)で「smile」が予選を見事突破して決勝進出。しかし、「ROBO ONE-HTMTS」は1回戦敗退で9位。初出場の「smile」は4位と大健闘。1位~3位を台湾チームが独占しているので、日本チームでは1位の座を獲得しました!国別では、どの競技も圧倒的に台湾が強いのが強烈に印象に残りました。

ロボットコンテストはProject Based Learning (プロジェクトに基づく学習)を実現することができます。中でもロボレーブには初級者でも取り組みやすく、楽しい競技が用意されています。学び始めてから早い段階でこのような大きな大会、しかも国際大会に参加できることが魅力です。参加した子供たちは、全国から集まってきた子供や海外から挑戦しに来た子供と同じ空間で競い合うことで、自分にはない発想や戦略、ロボットの構造や機構、プラグラミングの考え方を実際に目にして学ぶことができたと思います。また、緊張したり落胆したり喜んだり、いろいろな感情も味わえたのではないでしょうか?常にチャレンジしながら、自己の向上を目指すことの大切さを改めて感じました。

加賀ロボレーブ
http://www.roborave-kaga.com/

第6回宇宙エレベーター競技会 全国大会報告

~ 「悔しい!来年こそ」の気持ちが芽生えた貴重な経験 ~

10/14(日)中央大学付属中学校・高等学校で、第6回宇宙エレベーターロボット競技会関東予選大会2が開かれました。Truthからは昨年の経験者含むJupiter、初チャレンジメンバーだけで構成された飯田橋校のスペースYRARS、練馬校のSuperStarsの計3チーム、13名が挑戦しました。

同予選会には小学生部門に26チームがエントリー。年々参加者が増加し、今年初開催となった予選会は、調整時間や場所もなく、厳しい条件下でした。各チーム2回の競技を行い、得点の高い方が結果として採用されます。Truthの3チームとも競技順が早いのもあり、1回目は2チームのロボットがテザーを昇ることができませんでした。2回目、微調整をして挑み、SuperStarsは1835点獲得して第3位、Jupiter4位と大逆転して全国大会出場決定。残念ながらスペースYRARSは、2回目も昇ることができず敗退。

終わった直後から「もっとああすればよかった!」と、失敗を誰かのせいにすることなく、みんな仲良く前向きに話し合う姿は、同じ気持ちを味わっメンバー同士で芽生えた結束力が感じられました。

11/11(日)神奈川大学横浜キャンパスで全国大会開催。宇宙ステーションの高さが昨年度から1メートル高く、4メートルのところに設置され、競技会場が、吹き抜けで上から眺められる景色は壮観でした。小学生部門全12チームが出場しました。Jupiterは一度にピンポン球を28個運べる重量感あるマシンで挑みました。1回目の競技で電源が入らないなどのトラブルに焦りましたが、1167点獲得。SuperStarsは軽量でスピード感あるマシンで挑み、1545点獲得。順調な滑り出しでした。2回目。Jupiterは球の落下が多く伸び悩み1693点。SuperStarsは、ステーションにしっかりと入らない球がマシンに残りましたが1969点と得点を伸ばしました。結果は、SuerStars6位、Jupiter8位。

予選会でも優秀な成績を収めていた2000点超えのチームが上位を独占しました。やるべきことはやれていたので、両チームとも満足はできましたが、結果には「ちょっと悔しい」「もっとできた!」との声も。その気持ちをバネに、是非来年再挑戦してくれることを期待しています。

予選会や全国大会までの活動期間中、どのチームもチーム内で意見が合わなかったり、言葉遣いが悪かったりとチームワークが正しくとれないことが多々起こりました。1台のロボットをみんなで製作し、みんなで役割分担して動かすことは、難題ではあるけれども乗り越えなければ良い結果にも結びつきません。また、その問題をいつまでも自分以外の誰かのせいにしていては成長がありません。チームワークは今後社会に出てもずっと続きます。現実的にチームワークがとれない子どもも増えてきました。つい、大人の側から口出ししたくなる時もありますが、ロボコンは子どもたちが自分たちで解決しようと必死に頑張れる貴重な機会でもあります。辛抱強く見守り、子どもたちを信じて行動させた保護者の皆様にも感謝申し上げます。

[参考]宇宙エレベーターロボット競技会
http://space-elevator.tokyo/
トゥルースアカデミー
http://truth-academy.co.jp/

クリスマス ダヴィンチ・スペシャル『算数ゲーム大会2018』

~ 『算数ゲーム大会2018』挑戦者求む!~

アルゴ・トリンカ加減部門・トリンカ四則演算部門
3種目で挑戦者を募集します。

12 月23 日(日)、冬休みサイエンス講座の一環として、頭をよくする算数ゲーム「アルゴ大会」(年少~年長対象、年少さんには難易度高です)、「トリンカ大会」(小学1~3年生対象)を飯田橋校で開催します。アルゴ、トリンカは今、子どもたちに求められている考える力【思考力】を育てるゲームとなっています。最初は練習から始めますのでリトル・ダヴィンチ在籍生でなくても、参加できます。参加される方には事前にルール表を配布し、当日、練習から行いますが、幼稚園生は少しお家で練習してから参加されることをおすすめします。リトル・ダヴィンチ在籍生は、授業内で取り組んで練習していきます。

「アルゴ」は、数の大小の並びからカードの数字を推理するゲーム。リトル・ダヴィンチでは「アルゴ」をプレキッズから授業に取り入れて、少ないカード枚数から始め、徐々にカード数を増やして推測する力を鍛えています。

「トリンカ」は、引いた数のカードと四則演算記号を色々組み合わせて正しい数式を作るゲームです。ダヴィンチ・ジュニアⅠの授業では足し算引き算のみで、ジュニアⅡ、Ⅲでは掛け算、割り算も入れて取り組んでいます。今年は、+ーのみの加減部門、×÷も入れる四則演算部門に分けて開催します。

例年、保護者のみなさまに審判のお手伝いにご協力いただきながら、行っております。負けて悔しくて泣いてしまう子もいますが、それも成長の一つの過程ですので、あたたかく見守っていただければと思います。

ぜひチャレンジしてみて下さい!

12月23日(日)
『アルゴ大会』
ブロックビルダ―Ⅰ~Ⅲ
ダヴィンチキッズ・プレキッズ在籍生
午前10:30-11:50

『トリンカ大会』
【加減の部】
小1年生
ダヴィンチ・ジュニアⅠ在籍生対象
午後 12:30- 2:10

【四則演算の部】
小2~小3年生
ダヴィンチ・ジュニアⅡ・Ⅲ在籍生対象
午後 2:30- 4:10 

リトル・ダヴィンチ理数教室
http://truth-academy.co.jp/lv/

COCO塾ジュニア練馬駅前教室にて英検対策コース 5級を開講

第3回英検目指して集中レッスン!
10/24から「英検対策コース5級」スタート

この秋、COCO塾ジュニア練馬駅前教室にて、英検対策コース5級を開講します。

英語の学習を続けているが英検にチャレンジして目に見える成果を残したい、目標に向け頑張って学習したいなど、そろそろ英検を受けてみたいと思っている方に最適のコースです。

当コースは試験合格に向け、確実なステップアップを可能とするカリキュラムです。日本語による指導で、詳しい解説と演習がついたテキストを用いながら語彙や文法を中心に学習し、担当講師がそれぞれの強化ポイントについてきめ細かくアドバイスを行います。今から準備をすれば2018年度第3回(2019年1月実施)の英検に間に合います。詳細は練馬校に、お早めにお問い合わせください。

Let’s study English!

《英検対策コース5級》

■5級のレベル:
レベルはおよそ中学初級程度とされています。試験内容は、一次試験(筆記とリスニング)に加え、スピーキングテストも。

■実施日:
10/24(水)から毎週水曜17:40~18:30(全10回)

■費用:
一般生 27,545円 (受講費24,840円・教材費2,705円)

COCO塾ジュニア練馬駅前教室
http://truth-academy.co.jp/coco/

ロボカップジュニア&宇宙エレベーターロボット競技会

ロボカップ2019開幕&第6回宇宙エレベーターロボット競技会関東予選
全国大会&和歌山ジャパンオープン、
シドニー世界大会出場をチームで目指そう!

10月から各種ロボコンの予選が始まります。上位入賞目指し、各チーム鋭意調整中!今年もトゥルースから多数のチームが、全国大会や世界大会出場目指し、チャレンジします。

ロボット・ベーシックⅡ生はロボカップジュニアOnStageに挑戦します。12歳以上対象のWL(ワールドリーグ)では、2018世界大会から世界大会初出場チーム向けの「プレリミナリー」と、出場経験のある「アドバンスト」に区分けされました。対象年齢考慮の上、WLとNL(日本リーグ)でチーム分けし、いずれもまず和歌山目指して、ロボット開発中です。アドバンスⅠ生はサッカーNLへ、アドバンスⅡ生はレスキューNLまたはWLから選択して参加します。サッカーWLには、経験値が高い2チームが出場します。

第6回宇宙エレベーターロボット競技会は、年々出場チームが増加傾向にあるため、今年から「関東予選」が行われることになりました。11月の全国大会目指し、小学生部門3チームのロボット・ベーシック、ジュニアエンジニアの生徒たちが参加します。厳しい予選となりそうですが、初ロボコンの諸君は大いに楽しみ、学びに行きましょう!

コミュニケーション力が重要なロボコン!最近はチームワークに慣れない子どもも多く、問題も頻繁に起こります。「この経験も成長への宝物」と思って、大人は見守り、子供たちが自ら解決できる力が身につくよう、講師一同、ナビゲートしていきます。

ロボカップジュニア On Stage 日本リーグ
ロボカップジュニア On Stage ワールドリーグ
ロボカップジュニア サッカー 日本リーグ
宇宙エレベーターロボット競技会チーム

各大会開催概要

■ロボカップジュニア2019
https://rcjj-kanto.org/

・神奈川西東京ノード大会11月24日(土)
・東東京ノード大会11月25日(日)
・関東ブロック大会12月22日(土)-23日(日)
※いずれも都立産業技術高専品川キャンパス

・ジャパンオープン2019和歌山
http://www.robocupjunior.jp/
2019年4月27日(土)-29日(月祝)
※和歌山ビッグホエール(JR和歌山駅)

・Robocup2019シドニー世界大会
https://2019.robocup.org/
2019年7月1日-8日

■第6回宇宙エレベーターロボット競技会
http://space-elevator.tokyo/
・関東予選10月14日(日)中央大学附属中学校・高等学校
・全国大会11月11日(日)神奈川大学横浜キャンパス

ロボットの鉄人 & RoboRAVE東日本大会を開催

~ 心温まるロボットコンテスト ~

去る9/21(土)~23(月休)、国立オリンピック記念青少年総合センターにて、NPO法人NEST主催「ロボットの鉄人2018」、2泊3日のロボット開発合宿を行いました。

サッカーワールドリーグ、サッカー日本リーグ、レスキューLine、RoboRAVEチャレンジの4コースに分かれ、ロボカップジュニアの世界大会やジャパンオープンで活躍した5名の「鉄人」たちが後輩をみっちり指導してくれました。

ロボットの鉄人 RoboRAVE 集合写真

最終日の9/23に「RoboRAVE(ロボレーブ)東日本大会」を同会場にて開催しました。板で作ったコースを走行する「アメージング」、ライントレースをしてゴールにあるタワーにピンポン玉を入れる「ラインフォロイング」の2競技です。まだ2年目と日が浅く、参加は8チーム12名と、まだまだ小規模な大会ですが、参加した小・中学生は少しでも得点を伸ばそうと終始試行錯誤を重ね、全員が1回目の競技よりも2回目の方が得点を伸ばしました。

RoboRAVE アメージング
RoboRAVE ラインフォロイング

応援する家族からも激励の声や歓声が上がる、とても温かな競技会になりました。貴重な学びの場になったと思います。

参加者中4チーム8名が、11/9(金)~11(日)石川県加賀市で行われる「加賀ロボレーブ国際大会2018」に出場します。アメリカ・中国・台湾・シンガポール・インド・タイ、・フィリピンなど、海外からの参加者を含め450名程の規模です。皆の活躍をご期待ください。

NPO法人 科学技術教育ネットワーク
http://www.npo-nest.org/

NESTロボコン2018・小~高校生105人が集結!

小~高校生105人が集結!「NESTロボコン2018」報告
協働で学ぶロボットコンテスト

去る8月26日(日)東京都立産業技術高等専門学校品川キャンパスにて、当アカデミーが所属するNPO法人科学技術教育ネットワーク(NSET:ネスト)主催の「NESTロボコン2018」が開催されました。NESTの前身であるRISE(ライズ)が2003年に開始したロボコンから15年の歴史があり、ICTを活用した教育実践事例の全国コンテスト「ICT夢コンテスト」を受賞した、教育的な価値が広く認められているコンテストです。

競技は、ロボカップジュニアのサッカーとレスキュー、Kokohore!WanWan!(ここほれワンワン)の3種目。どの競技も、ロボカップジュニア世界大会では「スーパーチーム方式」と呼ばれる、学年や出身をまたいでチームを組んで行う形式となっています。「社会的構成主義」という21世紀教育が目指す教育理論を実践していることが評価されています。

今年は、サッカー33名22グループ、レスキュー49名26グループ、 Kokohore!WanWan!23名23グループ、総勢71グループ105人が参加しました。今年は、Truth生がベストプレゼン賞を独占しました。ロボットの開発だけでなく、プレゼンテーションの力もつけてきてくれたようです。

競技の他にも、NESTは国際的なロボットコンテストの「ロボカップジュニア」や「RoboRAVE(ロボレーブ)」を支援していますので、RoboCup2018モントリオール世界大会やRoboCup Asis Pacific2017の参加チームによるプレゼンテーションやロボットのデモ、RoboRAVEを題材とした「初めてのロボット・プログラミング講座」や「アメージング」や「ラインフォロイング」の競技に挑戦するRoboRAVEチャレンジコーナーなどを設けました。また、ロボットプログラミング普及活動として、幼児~小学低学年を対象とする「Bee-Botロボットを動かそう!」コーナーも今年から新設。たくさんの子どもたちが楽しんだ1日となりました。

NESTの活動は、9/22(土)~24(月休)「ロボットの鉄人」合宿、9/24(月休)「RoboRAVE東日本大会」と続きます。対象となる学年の皆さんは自己を高める機会として、奮ってご参加ください。

NESTロボコン2018 結果一覧
赤字がトゥルース在籍生
青字がトゥルースOB・講師
赤字がトゥルース在籍生 青字がトゥルースOB・講師

第2回 算数・数学 思考力検定、11/10 練馬校、11/11 飯田橋校

2018年度 第2回 算数・数学 思考力検定実施

11/10(土)練馬校、11/11(日)飯田橋校

2020年度から全面実施予定の小学校新指導要領では、「生きて働く“知識・技能”の習得」、「未知の状況にも対応できる“思考力・判断力・表現力等”の育成」、「学びを人生や社会に活かそうとする“学びに向かう力・人間性”の育成」の3本柱を掲げています。

このことにより問題解決型の思考力が「新しい学力」として求められることは必然と考えます。思考力検定は算数・数学の問題を解くことを通じて、子どもの身についている「思考力」の程度を知るための検定です。また受検のための学習を継続的に行うことで、より高い思考力が身につき、目標ができることで学習の励みにもなります。

ぜひチャレンジしてみてください。申込締切は10/9(火)です。


算数・数学思考力検定
http://www.shikouryoku.jp/

リトル・ダヴィンチ理数教室
http://truth-academy.co.jp/lv/

リトル・ダヴィンチ プレキッズ受講生募集。10月スタート!体験授業受付中!!

数遊び、プログラミング、図形&立体
10月スタート!年中対象「プレキッズ」

10月よりプレキッズ(受講対象:年中)が開講します。

2020年より小学校でのプログラミング教育が必修化する方針が示される中、プレキッズでは論理的な思考力と問題解決力-いわゆる「プログラミング的思考」を育むことを目的として、算数授業にて毎回10分程度、論理やアルゴリズム、図形の学習としてタブレットを使ったプログラミングの演習を行います。またカリフォルニア大学バークレー校ローレンスホー科学教育研究所が全米の先生向けに開発した「GEMS」のカリキュラムを導入。これに加え、推理・推論・記憶力を育てる算数ゲームや「クリックス」という正方形の形をしたベルギー生まれの知育ブロックを使った立体図形の構成などを学びます。

受講希望の方は、別途配布のご案内をご確認の上、お申込みください。体験授業は、10月以降に開講クラスにて実施します。

リトル・ダヴィンチ プレキッズ概要

リトル・ダヴィンチ プレキッズ
http://truth-academy.co.jp/lv/lvpk/